ハズムリズム号は、前走後に少し右前に腫れがみられ、様子をみていましたが、協議の結果、在厩のまま1か月程度休ませることになりました。幸い、屈腱炎や靭帯炎ではないようです。
井手上調教師
「右前が腫れたのでエコー検査を行いました。獣医によれば、腱の異常はなかったのですが、皮膚と腱のあいだに血腫があり、しばらく休養した方が良いとのことです。申し訳ありません。馬格はいいし、明らかに晩成だと思うので、引退や売却はもったいないと思います。休ませてからまた走ってもらいましょう。」
ハズムリズム号は、前走後に少し右前に腫れがみられ、様子をみていましたが、協議の結果、在厩のまま1か月程度休ませることになりました。幸い、屈腱炎や靭帯炎ではないようです。
「右前が腫れたのでエコー検査を行いました。獣医によれば、腱の異常はなかったのですが、皮膚と腱のあいだに血腫があり、しばらく休養した方が良いとのことです。申し訳ありません。馬格はいいし、明らかに晩成だと思うので、引退や売却はもったいないと思います。休ませてからまた走ってもらいましょう。」
地方競馬共有馬主クラブ「SSオーナーズクラブ(仮)」